確率

最近特に意識していることは確率を上げるという事。

例えば宝くじ。一等がよく出る売り場や相性が良い売り場、そしてゲン担ぎ。連番買いやバラ買いは確率というよりは夢を広げる手段。では、確率を上げるには何が必要か。単純だけど、一度にたくさんの宝くじを買う事だと思う。

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操船をするということは魚との出会いを演出するということ。

魚がいる確率が高いエリアを探す。当たり前だけどこれが中々出来なかった。水が滴る岩盤があれば地形など関係なく打ち続けちゃう。昔釣れた場所があれば状況を考えず良いポイントだと思い込んでしまう。

例えば、深場から浅場へと底が傾斜している変化のある場所はベイトが集まりやすく魚と出会える確率が高い場所。風が吹けば奥まった場所は恰好の憩いの場。

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食事場所、体を休める場所を状況に応じて探せれば、魚と出会う確立を上げることが出来る。そして僕たちが狙えるいくつかのレンジを探ることで、更に確率を上げることが出来る。例えばボソ~と探るとかね。

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心と体をゆっくりと落ち着かせることでも確立を上げることが出来る。そしてその時がやって来た。

“ウエくん、、顔がデカイッ”

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気が付けばガッツリと握手をしていた。そしてその手は震え喜んでいた。サルーダくんナイス50アップ!因みに僕は面長ね。。

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朝晩がしっかりと冷え込み、木々が光をたっぷりと浴びている。今年も鮮やかな紅葉が期待出来そうだ。次回の釣行は紅葉を惜しむ頃かな。因みに僕が魚を釣る確率は、、、あまり考えないようにしよう。

Cornell Campbell “I’m still waiting”

サルーダくん、またゆっくりと遊びましょう。ぺこり。

Ue

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FLIP SIDE

トーンアームがバランスを取りカートリッジに付けられた針がレコードから音を拾う。柔らかく深みのある音がスピーカーから流れてくる。音が消え、針がレコードをこすりジリジリという音が鳴る。その音を合図に裏返すという手間をかけ裏面の音を聞く。この裏返すという手間がLIVE感を出している感じがしてとっても大好き。

レコードの裏面って隠れた名曲がある。ヒット曲をイメージしてつくられた表面。それを裏面から支えさらに自分たちがやりたいという思いが込められた裏面。その思いが時として隠れた名曲を生むのかもしれない。

“ヒロシもいいですか”

ナカセちゃんとヒロシくんを繋げる線が見当たらなかった。交わらない平行線のように。でもそれって僕の勝手なイメージだった。平行線は無限先で交わるかもしれない。そしてレコードの裏面のように僕たちだけしか知らない最高のセッションを生むのかもしれない。

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レゲエでは7インチレコードの表面で使われる音から歌声を抜いたヴァージョンが裏面で使われる。THE SENSATIONSのヴァージョンはBITTY MCLEANがBABY TONIGHTで使用したリディムのもとネタ。とっても気持ち良いよねー、、どうでもいいか。

THE SENSATIONS “THOSE GUYS”

使い方があっているかどうかは分からない。今日の僕らを例えるなら “FISHING FAVORIT THOSE GUYS” ちょいと強引な英語かな。

ナカセちゃん、ヒロシくん、また三人で行きましょう。あっ、ナカセちゃん、この前はタックルボックス、今回は車の鍵の忘れ物。トダさん的にいうなら、だらしないんだから。。

Ue

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ワンドロップ

レゲエは好きだけど専門的な事はさっぱり。なので、僕のイメージ。

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1拍目ではなく2拍目にアクセントが来る独特な裏拍のリズムは少しのズレを錯覚させるが、とてもシンプルでストレートなリズム。そしていつの間にかに心と体がダンスを始める。

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秋の長雨によって気温や水温が徐々に下がり新鮮な水が水面を覆う。そして全てのお魚たちの活性が上がる。僕たちがこよなく愛しているお魚も動き回れる力を取り戻し冬への備えを兼ねてくびれた腹をまん丸と膨らませる。

縦へのアプローチがほとんど出来ない僕たちの釣り。なので、横へのアプローチがメインになってくる。ルアーチョイスやアクション、タイミングなど試行錯誤を繰り返しアプローチしていく。

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僕には持ち合わせていない縦でも横でもないほんの少しのズレをヒロシくんは操る。秋のなにがしだけでは片付けられないテクニック。お見事でした。

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ドマンスイのサンケツドマンナカ。投げることが出来る場所はかなり少なめ。それでも信じて投げ続ける事でいくつかの答えを見つけたサルーダくん。これまたお見事でした。

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気持ちの良いバイト音。お前になんかに会いたくないと抵抗するが、久々だから顔を見せてやるよと。お魚さん、お久しぶりです。ぺこり。

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そうそう、僕にも得るものがあった。釣れたルアーと釣れなかったルアー。投げ続ける事でそのルアーの特徴や秘密を見つける事が出来た。どちらのルアーとも心を通じ合う事が出来たと思う。そしてもっともっと使いこもうと決めた。

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ズレという言葉が適切かどうかは分からない。するべき会話を忘れ、あまりにも均等に分けられた距離、喜びを感じるであろう時間帯には何も起こらず、何となくいつもとは違う空気が流れていた。僕は何かがズレていると感じていたが、そのズレの解釈は間違っていた。僕たち3人は、めまぐるしく変わる景色の中で、会話と距離をゆっくりと楽しみ、自然に身をまかせ心地よいリズムを感じていた。例えるならワンドロップかな。

Bob Marley “One Drop”

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コンビニでザキくんとグランデくんに遭遇。ザキくん曰く、厳しかったけど素敵なお魚に出会えて大満足な1日だったと。そしてビール片手にニヤニヤしながら呟いた。

“今一番頼れるルアーなんだよねー”

来月には発売するみたい。早く使ってみたい。

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サルーダくん、ヒロシくん、楽しい時間をありがとうございました。またこのリズムを楽しみに3人で行きましょう。ぺこり。

 

Ue

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夏のときめき

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“季節は確か秋だったと思う。それも、まだなりかけの頃で、草いきれのする青いにおいが、汗ばんだ景色にしつこく絡んでいたのを覚えている。”

ナレーションを聞きながら僕がこの遊びを始めた頃を思い出す。あの頃はお魚を釣る事だけに集中しすぎて見ていたはずの景色や横にいた友達との会話も大事な思い出が全てうる覚え。初老と言われればそれまでだが。

今はどうか。朝晩の涼しさに季節の訪れを感じる。空が曇りジメッとした匂いを感じる。自然が醸し出す音に耳を傾ける。それら全てのBGMにときめき、のんびりと友達との釣りを楽しんでいる。

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旅の始まりはいつからなのか。道具などの準備を始めた時と思っていたがどうやら違うらしい。ルアーやお友達と出会った時に始まっていたのかもしれない。

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もしくはこの一杯が始まりか。

 

寝静まった街の灯りがぼんやりと湖面を照らす。薄暗い雲に覆われた隙間からほんの少しの光が差してきた。今日はすっきりとしない朝になりそうだ。きれいな朝焼けは見ることが出来ないのかと思いながら準備をする。

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僕の記憶では1投目で釣れた事もなければ見た事もない。何が何だかわからないうちにオカさんがお魚を釣りあげる。僕はドキドキとときめきを感じていた。

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旅を始めて24時間が過ぎたころ、釣欲、睡眠欲、食欲、温泉欲と幾つかの欲に心と体を奪われる。

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この場所に初めて来たのは確か6年前。4泊5日の旅は嵐と共に過ごし釣りをしたのは1日ちょい。今回もわざわざ挨拶に来たみたい。どうやら嵐に好かれているようだ。出来ればお魚に好かれたい。

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午後は風裏のエリアでぷかりと浮いてみたが風にあおられ波立つ湖面にお手上げ、釣りにならないので30分ほどで撤収。片づけをしながら地元の人やこの場所に夢を求めてきた人とツリコミュニケーション。そして地元でもない僕のオールドスクール情報を教えた。釣れますように。

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この旅は“ばんざい”か“お手上げ”か。夜はビール片手に釣りや音楽、食に仕事、ほろ酔いでゆっくりと語り合った。そして瞼の重みに耐えられなくなり眠りにつく。夢の中では“ばんざい”をしていた。

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翌朝。どう表現したらいいのだろう。ときめきがゆっくりと消え夢へと変わっていく。その夢にときめき、きっとこの場所に戻ってくるのだろう。

そして、この旅の最後の目的。久々の再会をにらそばで乾杯の前に、ヒラヤマファミリーからのサプライズ。

“ドブにご案内します。釣って下さいね。”

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とっても楽しかったヒラヤマガイドサービス。同時に懐かしさを感じた。初めて釣り道具を買い、自転車で近くの川に出掛けた。あの時見た川を思い出し、子供目線でドブを見つめていると、何故か狭ければ狭いほどときめきを感じる。不思議な感覚。因みに、モデがふにゃーんでバラしたのは内緒ね。

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旅が終わりに近づいてきた。思い出を形にするためにそろそろ〆ますかな。

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おっと、また〆てしまった。

Bob Marley “Acoustic Medley”

旅は人や自然との距離を縮め、新しい出会いや発見をすることだと思う。旅から戻り写真を眺めあの時のことを思い出す。いつの間にかに胸がドキドキとする。この思いを言葉で表現するのであれば、夏のときめきかな。

オカさん、ヒラヤマファミリー、連絡を頂いた皆さま、ぺこり。

Ue

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五感

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5つの感覚器官で感じたものを心に伝える。そして心が受けとめ感性を柔軟にする。豊かにする。それが僕たちの休日。

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青々と緑に覆われた山々を目で見て感じる。

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ヒグラシの鳴き声とダーダーが水面をノックする音を耳で聞いて感じる。

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目を閉じ、耳を休ませ眠りにつく。そして雨の匂いを感じゆっくりと目を開ける。

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夏限定冷やしつけ麺を舌で感じる。水面ってご飯が旨いよね。

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久々のお魚を肌で感じる。少し忘れかけていたドキドキを体全体で感じる。

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キャストするたびに “癒されるね” “釣りって楽しい” と、心の声が漏れていた。日々の疲れがスッと消え豊かな五感が育まれたようだ。僕はそれを後ろから眺め、にんまりとする。

The Investigators “Summer Time Blues”

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ハバさんはヒグラシの森で癒されたみたい。今度は一緒に遊びましょう。オットさん、やっぱりボートは2人で下ろすもの。なので道場は1人でどうじょ(笑)

Ue

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夏のごあいさつ

お中元は親しい間柄でも日頃の感謝の気持ちを伝えるごあいさつ。そしてご縁をつなげる日本ならではの伝統。

しかしながら、僕たちの年代やさらに若い年代ではこの伝統も消えかけている。

大事なことはこの時期に一度立ち止まり、感謝の気持ちをこめてごあいさつをするということ。かたちあるもの以外でもね。

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日頃の感謝の気持ちをこめて水面デートというかたちでごあいさつ。

ごあいさつ

2、3年ぶりにお魚さんからのごあいさつ。やったね!

Freddie McKay & Trinity “When You’re Smiling”

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僕たち釣り人の憩いの場。ここでも皆にごあいさつ。さてと、午後は何処に行こうかな。

“ギクッ!?”

子育てで痛めた嫁の腰が悲鳴をあげた。無理は出来ないので、今日は帰りますかな。

7月はじめから15日ごろがお中元。それを過ぎて立秋までは暑中お見舞い。今日は17日だから暑中お見舞いになるのか。

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パパ、、そんなことはどうでもいいよ。。

 

Ue

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Switch

心を慮るはちょっと大袈裟。単純に自分だったらと置き換えてみる。

あることがきっかけで気持ちが高ぶり、そしてまた行きたいと思いたい。そう、自然とスウィッチが入る感覚。

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レストランオオタニのバーグから今回の釣りが始まった。関係ないけど肉と釣りってドキドキしちゃう。

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“始まりの地” 距離が縮まり歯車が噛み合うとはこのこと。週末と来週末の話が同時に進み出す。

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鬱陶しい梅雨を追い払う朝焼けの中、のんびりと釣りを始める。

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そろそろ2匹目のお魚に会いたい。僕自身のスウィッチを入れる。

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開始早々、お魚から軽いキッスのご挨拶。ゆっくりと進んでいくと、突然声を掛けられ抱きつかれる。でも人違いだったみたいで振り払われる。ドキドキしちゃうけど、こんな時ってたいがい釣れないやーつ。

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“ボッコン ボッコン ボッカン!”  何の話か分からないけど、すごく楽しそう。

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ルアーを見比べ会話を楽しむコトナ達。ストーリーが刻まれたエクセレントボーイ。カッコイイ。

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これからの時季はお昼の温泉がルーティン。

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釣りに行くことすら忘れ会話を楽しむ。ゆっくりとした空気の流れにのって徐々に集まってくる。ヒロシくん的にいうと、ドラクエテキスタイル。

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初めて一緒に乗る時、僕は程よい緊張をする。そしてぎこちない会話を積み重ねることで程よい緊張がスッと消え相手への興味と変化する。僕なりの距離の縮め方。この時感じるドキドキが好きなのかも。

タカさんに挨拶をしに来てくれた2匹のお魚。次回はがっつり抱きしめる様を見てみたい。なので、またこの場所に戻って来ましょう。

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ヒロシくんと一緒に釣りをして感じたこと。釣るまでのプロセスの価値を非常に大切にしているなぁーと。とっても刺激的。

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マッキーくん、イトーさんに挟まれたい。近々サンケツしに行きましょう。

林夫さん、林妻さん、ザキくん、また今度遊びましょう。あっ、ザキくんが “皆でワイワイしたいな” と呟いていた。秋のU49祭りやっちゃいますか!多分釣れないけど(笑)

Tony Tuff “The First Time I Met You”

帰り道。車内では心地よい疲れを感じながらゆっくりと会話を楽しむ。そして今日の釣りを思い出し呟いた。

“ものすごくお魚釣りたくなっちゃったじゃん”

どうやらタカさんのスウィッチが入ったようだ。にやりとした笑顔がルームミラー越しに見えた。そして僕もにやりとした。

 

Ue

 

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